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2009-02
優れたブログって?②
- 2009-02-25 (水)
- ビジネスブログ活用事例 | ブログの書き方初級編
こんにちはWEBチップス管理人です。
今日は昨日の続きですね・・・
優れたブログのコンテンツとはという記事の引用の続きです。
充実したオリジナルの記事がある=すぐれたブログ
なのですが、充実したブログのコンテンツを書くためにはという続きがあるので紹介していきます。
思いついたアイデアは最初に書き留めておく
アイデアを文字にしておくことは考えを整理するのに役立つし、
進行状況が確認できる。
アイデアが出揃ったら、あとはそれを膨らませて、空白部分を埋めていけばいいでしょう。
雑誌編集者のように考える
雑誌に「~~トップ10」という記事を載せれば、読者は手に取ってくれるだろう。
でも、定期購読までしてくれるのは優れた記事が読める雑誌だけだ。
ブログにも同じことが言える。まずは目に留まる記事で読者の興味を引き、
掘り下げた内容の記事で読者をキープしよう。
これはブログのタイトルや記事のタイトルにも同じことが言えます。
読者の興味を引くタイトルを雑誌編集者になったつもりで考えてみよう。
リサーチあるのみ新しい情報は自分で作成することもできる。
時間はかかるかもしれないけど、
公開されているデータをユニークでおもしろいやり方で組み合わせ、分析し、独自の考えを織り交ぜれば
必ずヒットするブログ記事が書ける。
何か新しい情報を入れる
優れたブロガーは、他に誰も知らない情報を見つけて、また新しい情報を発信しています。
自分が投稿しようとしている記事が、新しい情報でない場合は
情報を整理する、書き方を工夫するなどしてみましょう。
読者を知る
ブログを書くうえで理想的な状況は読者のために書くことです。
自分が読者の立場に立って毎日何百と掲載されるブログ記事のなかから、
果たして自分ならその記事を選んで読むだろうか、と考えてみましょう。
読者の立場に立つことはよいコンテンツを作るのに欠かせません。
こんな感じで引用したものを少々、私の考えも混ぜてわかりやすいように書き出してみました。
情報収集はかなり難しく感じるかもしれませんが、
わざわざインターネットで調べて情報を検索しなくとも
割と身の周りに常識のように感じているものが読者にとって新鮮な場合も多いのです。
ですから、自分の周辺をふと見直して見るのも得策だと言えます。
優れたブログって?①
- 2009-02-24 (火)
- ブログの書き方入門編
こんにちはWEBチップス管理人です。
最近、派遣切りとか暗い話題ばかりですね。
仕事もにありつけてご飯食べれるだけでも、ありがたいですね~!!
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さてさて、今日もWEBマーケティング情報を更新していきます。
気になる記事を見つけたので、紹介しますね。
引用はこちら↓↓ <優れたブログのコンテンツとは>
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2009/02/17/4993
こちらのブログでは、すぐれたブログのコンテンツのことを
マットレスにたとえて表現しています。
<ここから引用>
どんなマットレスも、
大切なのは柔らかさと硬さのほどよいバランスが大事
それでいくと、「10の~リスト」とか、1週間のニュース総まとめなどは
マットレスを柔らかくする詰め物だと思うんだ。
でもって、内容の充実した記事やリサーチに基づく記事、
新たな重要情報を伝える記事なんかは、マットレスのスプリングだね。
ブログを成功させるカギは、この2つのバランスをうまく保つことだ。
マットレスの硬さの好みが十人十色なのと同じで、ブログコンテンツの剛柔のバラ ンスにしても、読者の好みはさまざまだ。
どっちの種類の記事も芸術的な繊細さが必要で、
同じくらい重要なんだけど、
一貫して書き続けるのがはるかに大変な のは後者が記事なんだよ。
<ここまで引用>
と、アメリカのサイトを英訳したものなので少々わかりにくのですが、
まとめると
ブログのコンテンツの2つの柱として、
まとめや要約記事(マットの詰め物)と
充実したオリジナルのコンテンツ(マットの骨組となるスプリング)があって、
骨組となる後者のコンテンツをしっかりさせていくと魅力的なブログとなるということです。
この記事には続きがあるのでそれは、次回に・・・
WEB用語解説~コンバージョンとは?
- 2009-02-23 (月)
- google analytics
こんにちはWEBチップス管理人です。
コーヒーを1日6~7杯飲む人は飲まない人に比べて幻覚を見る確率が高くなるんだとか・・・
そんなことを最近耳にしました。
裏付けをとってないので保障はできませんが・・・
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こんかいは、WEB用語の説明です。
コンバージョンって聞いたことありますか?
成果に結びついたかどうかという意味でつかわれるWEBマーケティングにおいては
重要なコトバです。
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コンバージョンとは
コンバージョンレートともいいます。
そのサイトへへの訪問者(アクセス者)がサイト管理者の最終目的に
それくらいの割合で達したのかの割合のことをいいます。
例えば、その最終目的は商品の購入であったり、会員登録であったりすることが多いと思います。
サイトへのアクセス数が1000だったとして、商品の購入者が10だった場合はコンバージョンは1%となります。
このコンバージョンが低い場合は、
離脱率の高いページがどこなのかを分析し、内容や導線などの改善を図る必要が出てきます。
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